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図書館戦争 有川浩に関連する小説ニュースまとめ

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図書館戦争 有川浩 ニュース検索結果

2017.3.15  福士蒼汰主演で有川浩『旅猫リポート』映画化決定!「どう演じるのか楽しみ!」と期待の声

有川浩のベストセラー小説『旅猫リポート』が福士蒼汰主演で映画化されることが決定した。同作品は「有川浩の中でも1番好きな小説」「読み始めて15ページくらいでもう涙止まらなくなる!」と言われるほどの傑作で、今回の映画化にもかなりの期待が寄せられている。

2016.7.27  「こんなに泣けた作品は久しぶりでした」かりゆし58の名曲「アンマー」に着想を得た、有川浩の書き下し感動長編小説『アンマーとぼくら』

2016年2月22日(月)にデビュー10周年を迎えたロックバンド・かりゆし58の名曲「アンマー」に着想を得た、有川浩の書き下し感動長編小説『アンマーとぼくら』が7月19日(火)に発売された。

2016.6.14  小説家・有川浩「図書館は大人の愛情が詰まってる」

J-WAVE平日21時50分からの番組「School TV DREAM TRAIN」(ナビゲーター:秀島史香)。今週は『図書館戦争』シリーズ、『フリーター、家を買う』『植物図鑑』『県庁おもてなし課』など、数々のベストセラーを生んだ小説家、有川浩さんをお迎えしてお送りしています。

2016.3.18  「予告だけで泣けてしまうのだが」 岩田剛典&高畑充希主演映画「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」に期待大!

映像化が相次ぐ作家・有川浩(ありかわ ひろ)の累計80万部突破の恋愛小説『植物図鑑』が、「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」とのタイトルで実写映画化、2016年6月4日(土)より公開される。

2016.3.6  エンタメの未来が危ない! 作家・有川浩が決意の緊急提言「新刊本を買う意味」

『図書館戦争』や『三匹のおっさん』シリーズをはじめ、『阪急電車』『空飛ぶ広報室』『旅猫リポート』など数々のベストセラー小説を発表している有川浩さんは、作家として第一線で活躍するだけでなく、出版業界にかかわる一人として、出版の未来を真剣に考え続けています。町の書店さんが次々に姿を消し、出版不況が叫ばれて久しい時代に「本を買う」意味とは?

2016.1.22  映像化が相次ぐ作家・有川浩が初エッセイ集刊行―小説2編も特別収録

『図書館戦争』『レインツリーの国』『阪急電車』『三匹のおっさん』など、テレビ・映画と映像化が相次ぐ作家・有川浩。2016年1月27日(水)、有川初のエッセイ集『倒れるときは前のめり』が刊行される。

2015.12.10  WEB小説の登場で新たな動き!? このラノ編集部に聞く、新人賞の過去、未来!

近年、出版不況と言われる中でも、比較的好調と言われてきたライトノベル。

2015.9.10  原作者・平山夢明「もう少し手加減しないと観て死ぬ人が出るなと思った」 映画「無垢の祈り」は公開されるのか!?

宮部みゆきの『ソロモンの偽証』や乾くるみの『イニシエーション・ラブ』など、2015年も数多くの小説が映画化&公開された。

2015.9.2  玉森裕太主演の映画原作・有川浩『レインツリーの国』 角川文庫よりオリジナル帯で登場!

『図書館戦争』シリーズ、『県庁おもてなし課』『植物図鑑』『空飛ぶ広報室』などで知られるベストセラー作家・有川浩。作品の映像化も相次いでおり、恋愛小説『レインツリーの国』は、映画初主演の玉森裕太(Kis-My-Ft2)、実写映画初出演の西内まりやで2015年11月21日(土)より映画公開されることが決定している。

2015.4.24  結婚詐欺、アイドル詐欺…町内に蔓延る悪を退治! ドラマ『三匹のおっさん』が帰ってきた!

4月24日(金)からテレビ東京にて放送がスタートする、金曜8時のドラマ『三匹のおっさん2~正義の味方、ふたたび!!~』。

2014.2.9  小説の実写化作品、正直どう思う?⇒「『容疑者Xの献身』の犯人役は堤真一だと格好よすぎ」

最近は人気小説の多くが実写化されています。原作と実写版、両方を見た人も多いのでは? みなさんはどのような感想を持っているのでしょうか。働く女子に原作と実写版、それぞれの感想を聞いてみました。

2014.1.20  「映像化」でひっぱりだこ 人気原作者ランキング

小説を原作にした、ドラマや映画、アニメが増えた昨今。小説家の人気も、映像化作品によって左右される面が大きくなってきた。

2013.12.31  2013年の映画傾向を振り返る 邦画は「人気小説」、洋画は「伝記」がブーム

2013年もいよいよ年の瀬。映画界では今年も洋画・邦画ともに多くの作品が公開し、2010年以来3年ぶりとなる興行収入100億円を超える大ヒット作(『風立ちぬ』(宮崎駿監督)興収120億円)も飛び出した。

2013.11.22  有川 浩×阿部丈二の演劇ユニット第2回公演 チケット発売開始迫る!

『図書館戦争』や『空飛ぶ広報室』などで知られる人気作家の有川浩さん。

2013.6.12  有川浩が自らふるさと・高知をガイドする『有川浩の高知案内』が6月14日発売

今もっとも注目をあびている作家の一人である有川浩。直木賞候補となった『空飛ぶ広報室』がドラマ化、原作シリーズが400万部を突破の『図書館戦争』が実写映画化、たちまち80万部を超えた『県庁おもてなし課』が実写映画化と、この春なんとトリプル映像化の人気作家である。

2013.6.3  図書館戦争、空飛ぶ広報室…作家・有川浩がモテる理由

ゴールデンウィーク映画『図書館戦争』、その2週間後に『県庁おもてなし課』と、東宝配給の300スクリーン級で2作連続公開。テレビでも、TBS系のゴールデン帯連ドラ『空飛ぶ広報室』が放送中──。4~5月に、作家・有川浩(ありかわひろ)の作品が立て続けに映像化された。

2013.4.19  有川浩作品の原点は『ガメラ』と『大脱走』?

14日に放送スタートしたばかりのドラマ『空飛ぶ広報室』、27日公開の映画『図書館戦争』、そして来月11日より公開する映画『県庁おもてなし課』。この春を席巻するトリプル映像化の原作者・有川浩の大特集が『ダ・ヴィンチ』5月号で組まれている。

2013.4.17  有川浩×ほしのゆみ、小説とエッセイどちらが難しい?

ドラマ『空飛ぶ広報室』の放送がスタートした。原作は小説家・有川浩の同名小説。彼女の作品は過去にも『阪急電車』『フリーター、家を買う。』が実写化され、この春、ドラマに続いて『図書館戦争』『県庁おもてなし課』が実写映画化される。

2013.4.14  有川浩インタビュー「作家って、世界最小のメーカーだと思うんです」

大泉洋が表紙を飾る『ダ・ヴィンチ』5月号で特集されているのは、映像化も相次ぎ今もっとも注目されている小説家・有川浩。故・児玉清も絶賛した彼女の神髄に迫るべく、同誌では6ページにわたるロングインタビューを掲載している。そこから一部を抜粋してご紹介しよう。

2013.4.10  『県庁おもてなし課』実写映画化! 有川浩×錦戸亮の対談が実現

高知県の観光行政に奮闘する職員たちの群像を描いた『県庁おもてなし課』。この春、『図書館戦争』『空飛ぶ広報室』とあわせて実写化が決定している本作は、本とコミックの情報誌『ダ・ヴィンチ』が毎年年末に発表する「ブック・オブ・ザ・イヤー」で総合1位に輝いた傑作。その主人公を見事に演じ上げた錦戸亮と著者・有川浩の豪華対談が同誌5月号で実現した。

2013.4.7  『図書館戦争』の岡田准一、出演を決めたのはダ・ヴィンチ読者!?

有川浩の代表作『図書館戦争』が、単行本刊行から7年を経てついに実写映画化される。本を守るため、銃を手に取る──。

2013.4.6  作家・有川浩、舞台『旅猫リポート』の台本づくりに悩む

『図書館戦争』『県庁おもてなし課』が実写映画化、そして『空飛ぶ広報室』の連続ドラマ化が決定し、今もっとも注目されている作家・有川浩。『ダ・ヴィンチ』5月号ではそのトリプル映像化を記念して、作家・有川浩を大特集。

2013.1.17  ビブリア古書堂もびっくり!? 本屋さんで本当にあった話

剛力彩芽主演でスタートした月9ドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』(三上 延/アスキーメディアワークス)。原作は同名の人気シリーズで、古書をめぐる謎を古本屋の美人店主が明かしていくというミステリー小説だ。

2013.1.3  [13年オススメ映画]人気小説が続々と実写化 ジブリ作品も2本同時公開

13年の邦画は名作へのオマージュ作品や名作からベストセラー小説まで人気小説の実写化作品などが続々と公開される。洋画では年明け早々トム・クルーズさんやブルース・ウィリスさんなどハリウッド俳優が来日するほか、日本勢が活躍するハリウッド映画も公開される。今年公開される注目映画をピックアップして紹介する。

2012.10.11  第19回「電撃大賞」受賞作が決まる 大賞は2作品に

アスキー・メディアワークスが主催する作家・イラストレーターの新人登竜門「電撃大賞」第19回の受賞作品が発表された。小説部門の大賞は同賞史上初となる2作品同時受賞となった。

2012.8.30  女流作家・有川浩作品、実写化相次ぐ 『県庁おもてなし課』錦戸亮&堀北真希で映画化

女流作家・有川浩氏の小説『県庁おもてなし課』(角川書店)が関ジャニ∞・錦戸亮と堀北真希で実写化される。有川作品といえば、好視聴率を記録した2010年放送のドラマ『フリーター、家を買う。』(フジテレビ系)や、翌年に中谷美紀主演でスマッシュヒットを記録した映画『阪急電車 片道15分の奇跡』、岡田准一と榮倉奈々出演で小説『図書館戦争』の映画化も先日発表されたばかり。相次ぐ実写化に本人は「楽しみで仕方ありません」と、手放しで喜んでいる。

2012.8.13  津田大介さんや岩井志麻子さんも参戦!「角川文庫×ナマケット」夏の"生"書評バトル、決戦迫る!

「祭」をコンセプトにした今夏の角川文庫は、「今年も本がワッショイ!ワッショイ!」をサブテーマに、にぎやかなフェアを開催中です。今年の目玉は、何と言ってもniconicoとコラボしてイベントを行う「角川文庫niconico夏祭り」。POPコンクールやカバーイラストコンテストのほか、ニコニコ生放送を使って行う書評バトルなど、ユーザー参加型のおもしろ企画が盛りだくさんなのです。

2012.8.1  岡田准一&榮倉奈々「図書館戦争」実写映画化で初共演

有川浩氏の人気小説「図書館戦争」(佐藤信介監督)が実写映画化されることになり、主人公の堂上篤を「V6」の岡田准一、ヒロインの笠原郁を榮倉奈々が演じることがわかった。外伝を含むシリーズ6巻累計の発行部数が280万部を突破した今作で、ふたりが初共演を果たす。

2012.7.2  小説家・有川浩、自衛隊に熱いメッセージ

映画『図書館戦争』も好評の小説家・有川浩。彼女が新刊『ラブコメ今昔』文庫版(角川書店)のあとがきで、自衛隊への熱い思いを綴っている。

2012.5.14  本屋大賞『舟を編む』が50万部突破 いま売れている本ランキング

「2012年本屋大賞」を受賞した三浦しをんの『舟を編む』が50万部を突破した。歴代の「本屋大賞」を受賞した作品も受賞後は部数が伸びベストセラーとなっており、『舟を編む』も後に続いたようだ。

2012.4.20  わかりたいあなたのためのライトノベル入門

ライトノベルが人気です。 出版科学研究所の調査によると、2011年の文庫本市場で、ライトノベルの販売シェアは23.5%。出版された文庫の約4冊に1冊はライトノベルだったということになります(「2011年文庫マーケットリポート」出版月報2012年3月号)。

2012.4.13  「おっさん好き」有川浩が新著に込めた想い

いま、おじさんがかっこいい。作家、有川浩の『三匹のおっさん ふたたび』(文芸春秋)は、還暦をすぎた3人のおじさんが、ご近所トラブルを解決していく。2009年に単行本で出た『三匹のおっさん』(文春文庫)の続編だ。

2012.2.10  「図書館戦争」総合サイトがリニューアルOPEN & アニメーション映画版正式タイトル決定

有川浩・原作「県庁おもてなし課」「フリーター、家を買う。」今、注目度No.1作家が贈る究極のエンターテインメント!! 図書館戦争

2012.2.10  「十代の頃に夢中になっていた小説」ベスト10

今月の読者アンケートのテーマは、「十代の頃に夢中になっていた小説」。少女小説を読んで恋愛を夢見たり、スポーツ小説を読んで、部活に力を入れてみたり。十代の頃は未知なる経験に胸躍らせる時期。そんな青春時代にあなたが夢中になった小説はなんですか?

2011.12.7  有川浩作品、この順番で読めば120%楽しめるランキング

ブックオブザイヤー2011受賞、有川浩さんおめでとうございますラコ! そこで今回は、まだ作品を読んだことがない人のために、

2011.6.30  図書館戦争 :最新文庫4巻が有川浩作品で初の首位

30日発表されたオリコン週間本ランキング(7月4日付)によると、23日に発売された有川浩さんの「図書館革命 図書館戦争シリーズ4」が7万6000部を売り上げ、文庫部門で初登場首位を獲得した。

2011.3.30  原作者・有川浩さんにお聞きしました!!

映画「阪急電車~片道15分の奇跡~」がいよいよ4月23日から関西で先行ロードショーとなる。平日の昼間のダイヤを縫って、実際に臨時列車を走らせながら約一ヶ月にわたる撮影がされた今津線沿線を中心に阪神間ではじわじわと映画への期待感が膨らんできている。

2009.11.1  きらら熱烈インタビュー 第52回  有川 浩さん

シリーズをずっと書いていくと、キャラクターと深く知り合っていくので、いくらでも話が出てくる状態になります。 『植物図鑑』が刊行1カ月で10万部を突破し、新刊『フリーター、家を買う。』も発売になったばかりの有川浩さん。

2009.8.27  【有川 浩さんインタビュー前編】 新作『植物図鑑』について

トッコッコー!!トッコッコー!!(今日は鼻血を吹きながらご報告) 『阪急電車』という、まさに阪急電車の今津線を舞台にした小説をお書きになった、作家・有川 浩さん。その有川さんの最新作が発行されたということで、とあるご縁から「TOKK独占インタビュー with トッコ」が実現しました!(with トッコは余計です。編集部注)

2008.8.21  著者インタビュー 有川浩さん『ラブコメ今昔』

フジテレビのアニメ『図書館戦争』の原作で注目される有川浩さんの新刊『ラブコメ今昔』。舞台はたいていの人がニュースなどでしか見たことのない自衛隊。そこで働く男女の恋愛模様を素敵に描きます。しかも、そこに登場する男性たちは、みんな真面目でどこか可愛げがあり、そしてとってもまっすぐで……。くすっと笑えて、じわっと胸キュンな物語が5本も詰まっています!

2007.6.29  作家の読書道:第68回 有川 浩さん

自衛隊三部作と呼ばれるデビュー作からの三作、「本の雑誌」が選ぶ2006年度上半期エンターテインメント第一位に輝いた『図書館戦争』。ミリタリー&ラブな要素をたっぷり盛り込んだ有川浩さんの作風は、どんな読書道から生まれたのか? ラストにショックを受けて10年間も引きずったといういわくつきのファンタジーをはじめ、数々の思い出の本が登場します。

2007.2.23  ライトノベルを買う大人は恥ずかしいか?~有川浩『図書館戦争』シリーズ【インタビュー番外編】

シリーズ最新刊『図書館戦争』。市街戦も陰謀もラブコメもいよいよ佳境(有川浩著、メディアワークス、税抜き1600円)

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